アラサーの日常

いつの間にかアラサー真っ只中!!!

【ぎっくり腰ならぬ、ぎっくり背中!!】ダイエット226日目(2月11日)

今日は中学時代の友人宅(埼玉の南与野)に遊びに行きました。

 

 

しほこです。

 

 

我が子を旦那に預けても良かったのですが、先週の結婚式で我が子を旦那に見てもらったので、今回は我が子も連れて少し長めの電車移動です。

 

 

 

出発前、「横浜駅まで車で送ってあげるよ!」と旦那が言うので、ゆっくりと出掛ける準備をしていた、、、、その時!!!

 

 

「あー!!!!背中がー!!!」

 

 

と旦那が騒ぎ始めました。←

 

 

最初は、何また大袈裟に何か言ってるわー。と気にせずサッサと洗濯物を干していたのですが、、、、

 

洗濯物も干し終えてリビングへ戻ってきても動けないでいる旦那。。。。笑

 

 

 

 

ま・じ・だ!!!笑

 

 

 

「大丈夫ー?」と声をかけると、、、

 

 

どうやらぎっくり腰、というか、むしろぎっくり背中になってしまったらしく、動けない旦那。

 

 

私自身、一度ぎっくり腰になった事があるのですが、アレはマジで動けないし、中途半端な姿勢は出来ないし、かなり大変。

 

普通に歩く事も出来ず、小股でちょこちょこと腰が動かないように歩いた思い出があります。

 

 

それに今、この瞬間旦那がなってしまったなんて・・・・

 

 

しかも、我が子を抱っこしようとした瞬間にww←

 

 

いや、私は知っています。

ぎっくり腰とかぎっくり背中になる時ってその前日の行動が結構関係しているんですよ!

 

私の場合は、ぎっくり腰になる前日にスポーツジムで腰回りを間違ったやり方で鍛えようと筋トレしてしまっていたのですが、、、

 

その翌日に、いつもしている仕事の軽作業で屈んだ瞬間に違和感を感じ、そのままぎっくり腰になりました。

 

 

 

そして、旦那の場合は昨日、私がYouTubeで2週間で10キロ痩せるダンスを踊っていたところ、何故か参加してきて、、、(でもテキトーに1フレーズ踊っただけ)でも、きっとそれが引き金になっていたと思いますwww

 

 

それが今日、我が子を抱っこしようとした瞬間に発動!!!!

 

 

ドンマイ!!!!☆

 

 

 

でも、ぎっくり腰とかぎっくり背中って基本は安静にする事しか治す方法が無いんですよね。

 

 

そうこうしているうちに、駅まで送ってもらえないと悟った私は、もう家を出る時間になり、旦那の背中に以前私が小指を負傷した時に病院でもらったロキソニンの湿布を貼り、ケータイを旦那の側に置いて家を出ました。←

 

 

しばらくして旦那からLINEが。。、

旦那は落ち着いてから接骨院へ駆け込んだらしく、しばらく通院らしいです。苦笑

 

 

 

みなさん、慣れない動き(特にダンスや筋トレ)の翌日は要注意です!!!

 

 

 

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↑友人宅にて、ニャンちゅーとエルモと寝る我が子。何故かニャンちゅーにめちゃくちゃ反応してました。

 

 

 

 

《朝》

カフェラテ

 

《昼》

友人宅にて寿司

 

《夜》

マック

 

《体重》

51.75キロ